ナーガルジャ・カラミティ

名前:ナーガルジャ・カラミティ
年齢:18歳
性別:男
CyG:グラスホッパー→phase gregaria
Class:Gun→Thi→War→Sni
説明:
青年。シグロットとしての経験はまだ浅い。
エルアークの地図を作るために旅立った。
メカニックが得意らしく、自作のAIをCygに搭載している。
バイク型のCygに搭乗。どこが右腕なのかとか言ってはいけない。

アの国の技師を名乗る男と出会い、その協力により機体を動力から変更した。
それにより飛行能力を獲得し、大陸北方の地図を作るのが楽になったような気になった。

・・・が、そこは元バイク乗り、スピードに不満を感じ再度改造を施す。
どうやら気に入ったらしい飛行能力はそのままに、機動性を強化。
反面、安定性は失われている。
チューンアップとともにAIも戦闘仕様に強化されたらしい。

・通常兵器
 全ての特別な防具と多くの武器を含んだカテゴリー
 命名にルールがないというのが唯一の共通項である
モシンナガンM28
 とある猟犬を救出した際、繁殖家から譲り受けた旧式の銃。
 機体の8割ほどの長さなので普段は肩に下げている。
 旧式の銃で威力は低いが、命中精度は高い
解呪の盾(改造ミスリルシールド)
 希少なミスリル製の盾を高価な技術で改造してもらった物。
 大きく軽い盾はとり回しが容易で、シールド防御の苦手なナーガルジャにも十分扱える。
 解呪の経験を積んだ事で盾としてのランクが上がり現在の名前になった。
 最大の難点は使用者が呪われていないと解呪できない点
ライトランチャー(改造パワーランチャー)
 威力を追求した銃で命中精度は低め。
 本来弱点とは呼べないような場所に当てても強引に致命傷を与える事ができる。
 左手でも扱えるが右手用に持ちやすくカスタムされている。 
レフトランチャー
 ライトランチャーと左右対称な構造
 二本つなげて強力になったり、回転することで広域攻撃ができたりはしない。
ミスリルボウ(改造ミスリルバレット)
 果敢な挑戦の末に手に入れた2対の銃の片割れ
 時代遅れとなってしまったRLランチャーの新たな姿でもある。
 その扱いやすさは群を抜いており、継続戦闘力に難のあるSniperの弱点を克服したといえる。
 銘は某カードゲームの紛らわしい2本の弓より。こんな名前だがあくまで銃である。
 そもそもナーガラジャは弓の使い方を知らない
ミスリルスラッシャー
 実用面では長期戦闘になることが少ない為、優れた性能の割に戦果はいまいちであると思われがちだが
 片腕破壊時やMレンジでの戦闘を強要された場合など出番は決して少なくない
 もちろん調節すればヘイスト環境下でも活躍する

ウルカヌース
 近接武器に対する習熟の少ないナーガラジャが用意しなければいけなかった札の一枚 
 当初は接近を許した時のカウンターとして用意していたが、想像以上に扱いが難しく、主兵装としての扱いにとどまる。
 武器のイメージとは裏腹に近距離戦闘を受けて立つための装備というよりは遠距離の打ち合いを避ける用途で使われる。
 
・終のX本
 莫大な資金にそそぎこまれ生み出されたX本の武器、何本になるかは今のところ不明である
レインスラッグ(改造ツインペネトレイター)
 別名アメフラシ
 連射可能でDPSは高く安定している。
 何よりも容易な取り回しと省エネルギーから癖はあるものの腐りにくい武器ではある
 弱点は会心時のダメージの伸びなさと射程の穴
 対象の耐久性能に左右される武器である
スノウサーペント(改造インパクトライフル)
 歴史のある武器、というより様々な意味で黒歴史ある武器といったほうがいいかもしれない
 一時はこの武器を超える武器は存在しないのではないかと思われたほどの一品
 威力こそ後の武器に譲ることになるが、総合的な性能では決して劣るものではない
 衝撃効果と物理属性から対Priなどに用いられることが多いようである。
ウェザリングロフ(改造レイガン)
 唯一の汎用的なエネルギー兵器
 数字上はスノウサーペントに劣る性能だが属性と会心率がそれを補って余りある。
 実のところ可能であるならば使いたくない武器ではある。
 あまりの性能からか使用を制限される場面が存在する。
フラッドラット(改造オーバーレンジバスター)
 高威力・高命中・高会心率と高性能な武器だが
 取り回しの難しさと射程の穴、弾数の少なさなどリスクも相応に大きい
 高威力とは会心時のダメージの伸びが高いということでありナーガラジャの特性に合致してるといえる。

  • 最終更新:2013-03-08 23:28:08

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